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社内調査:役員、社員の背任行為

役員、社員の背任行為

急増する社員や役員の不正や問題行動などの背任問題に豊富な調査実績を生かし問題解決致します。
特に増え続け る任期中に自身の会社設立準備を行い、退任後に自社の精鋭の営業マンを引き連れ起業。

多大な損害を与える害役 員を事前に調査によって把握し排除致します。
新入社員時代から研修を積ませ、営業の第一線になるまで会社が育てた 大切な人材を連れていかれた損害は計りしれません。
欧米の企業では役員の身辺調査は常識です。優秀な営業マンの実績が急に落ち込む。


落ち込むには必ず原因は何処かにあります。
それを調査によって判明させます。
大事 に至る前に判明事項を元に対処を行ないます。

問題行動のある役員調査の調査事例

天下りしてやってきた女性役員。従業員の若手男性に熱を上げてしまい、業務中に頻繁に男性の元にやってくる。
業務時間なのに連れ出す行為が行われ社内の雰囲気はどんどん悪くなる一方に。

男性も嫌がることもなく役員に気に入られれば 仕事をサボっていても給料がもらえて楽だと思っている模様。

探偵による素行調査で度重なる業務中の抜け出し、ホテルに出入りする肉体関係の事実が判明。

天下り元と本人に証拠を見せて女性役員と男性従業員は会社を去った。

労災で同情から蔑みに。元社員の調査事例

仕事中の会社内の事故で体に不自由が残る重症になった従業員。

勤めることはおろか自分のことも出来ず日常の生活もままならないと障害者認定され会社に多額の損害賠償を求めることに。

会社としては申し訳ないと思っていた矢先、仕事を辞めてからは自分で歩いているらしいと風の便りが。

探偵に張り込み調査を依頼したところ、家族と出かけようとして杖をついて自分で歩く姿を確認。
自分では移動できないと 聞いていたが車椅子どころか一人で歩いていた。

さらに、歩きタバコをしながら杖も持たずひとりで散歩に出かけ足早に歩いていた。

元従業員による請求は減額され、通常見直すことがされにくい障害者手帳も審査しなおすことになった。
障害者や生活保護、保険金目当ての偽証などの身辺素行調査は必要。

経理を任せっきりにした調査事例

会社が小さな時から一人の事務員に経理を担ってもらい、売上が急激に伸びたあとも任せっぱなしになっていた。

とあることで横領が発覚。業務上横領は刑事事件にもなりますが、警察には届けないとので示談を持ちかけることに。

辞めてもらえればいいと思っているが、何に使っているのか身辺の行動を調査し

パチンコや外食で散財している内容を元に退職を促すことになった。

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